りれき はなす トラックバック

  ゆきのふ



ぶんるい

きろく

ルーラ

しらべる


おしらせ

スポンサー広告…スポンサーサイト

--/--/--

 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。  


ゲーム…もはやまとめて潰れろ

2008/09/04

 テクモは、スクエニじゃなくて「一流会社から超三流会社」に卑しく身分を落としたコーエーと一緒になりたいらしい。

どちらも、もはやまともな作品なんか作ってないじゃないか、というのが正直なところ。
何でもありとか、売れればいいんでしょとか、そういう物作りばかりやってないでもっと気高さを態度で示してみろバカヤロウ、と思う。

昔の光栄はがめつくて堅かったけど、でも芯や筋が通っていて良かったね。
また硬派に戻って欲しい。

テクモは綺麗に清算していいと思う。  


ゲーム…スクエニは何故テクモなんか欲しいのか

2008/08/29

 なんでか わかんね〜。

きっと野村さんがオッパイだらけのヱロいゲームを作りたいからだ!

それにしても、半分腐った羊羹みたいなもの買おうとしているようなもんだね。
買収できるのかできないのか、たぶんそれほどみな興味は無かろう。  


ゲーム…すぎやまこういちと好奇高齢者

2008/08/12

 ちょうどコンサートもあり、インタビューを受けたこともありで、すぎやまこういちコメントが記事になっている。

77歳。制度的くくりで「後期高齢者」というランクにインした人である。

たぶん、この歳での作曲活動は集中力や体力的な気力を維持するのがかつてに比べ途方もなくしんどいことだと思う。
それ以上にコンサートの式を年間数回でもおこなうのは、激務に近くなっていると思う。
それでも、精力的に活動するのは、この人の強い精神力と人を楽しませることが何であるかを熟知したクリエイタの精神(意志+誇り+魂)だと思う。

若い頃からゲームやギャンブル好きで有名で、時間も金もゲームに興じるために惜しまずつぎ込めるぐらいのゲームフリーク。
最近はどうだろうと記事を読んだら、DS版の5をヤリ込んでいるそうで。
結婚イベントの花嫁選択肢では、フローラや新キャラを娶っているとのことで、裏ダンジョンでメタルキング狩りをやっているとのことで、DQMJに続きペースが衰えることなくゲームに熱中している模様。
これだから、本業の活動でも年齢の限界を超えた集中力が保てるんだろうね。

ゲームが好きで音楽が好きで、いつまでもそういう精神や気持ち、感動を持ち続けられるこの人だからいまもなおこうして活躍ができて、多くに愛されていると思う。
昨今ではゲームが好きということもなく制作に関わって指揮する人もいれば、クリエイティブという発想をどこかに置き去りにしている人も多い中で、こういう人がいてくれることは、エンタテインメント方面でのクリエイティブに向かう清い心のお手本になると思う。

硬軟わきまえて、遊び心と洒落気を持っている格好いい人。
著作権の重要性を訴えるときの堅さと、それがファンの負担にならないようにフォローしようとする配慮。
弱気に落ち込む日本を奮起させようとアクティブに戦う右寄りな一面。
それ以上に、誰よりもゲームが好きな、作曲家。
格好いい。


ちなみに経歴は、東大卒業後、文化放送で報道⇒芸能。
文化放送から転籍したフジテレビではテレビ向け芸能番組の基礎を作った人。
そして、日本最初のフリーディレクターとなり作曲家に。
番組を作る、音楽を作る、新しい感動を求めて、クリエイティブに生きる。
活動の経歴や作品名を挙げるとすべてが代表作という、そういう人。
今も変わらず、珍しいものや楽しいことには何でも興味を持って近づいていく、そういう人。
好奇心旺盛なので好奇高齢者と認定。

こういう人を目の当たりにすると、何の興味も関心もなくただ生きているだけの(若い)人って何なんだろうかと思う。
  


ゲーム…京都の恐ろしい組織

2008/08/07

 京都には世界的にも知られた恐ろしい組織がある。
賭博から、子供の洗脳、流通支配、野球ビジネス、何でもやってしまうその組織はマフィアとKGBが合わさったような組織だと噂されています。

敵対組織には、罠を仕掛けて虎視眈々と自滅を狙う長期戦も厭わず、負け戦は一切しない。
その、恐ろしい組織のKGB的な一面が以下のサイトに報告されているので確認されたし。
http://d.hatena.ne.jp/tenten99/20080730/1217425696

有名な話として「京都から怖い人が来るで」「宇治の倉庫に二、三日泊まってくか?」「やれ!」というエピソードがありますが、怖いので書きません。
きっと横井さんも口を封じられて…(違


なにもかも、なにもかも、近年に引退した三代目組長BIG BOSS山ちゃんの壮大な計画のうち。  


ゲーム…おねえちゃん オッパイ!

2008/08/01

 タイトルは、MOTHERの子供が喋るセリフ。
糸井重里が考えた。

くらやみのくも
くらやみのくも

FF(ディシディア バージョン)に出てくる、くらやみのくも。
FF3の緑色の巨乳全裸お姉さんしか知らない人にとってはどこのロシツ狂? と思うかも知れないけど、元々は天野喜孝がこういうヴィジュアルのくらやみのくもをデザインしてた。
知っている人は、そのイラストかよ! と思うわけなんだけど。

くらやみのくもっていうのは女の姿をしているけど、暗闇の雲で、人間ではない。
エネルギーとかそういうものが集合してできていて、意志を持っているなんだかわからない存在なわけだけど、ものすごくでかい。
たぶん、10メートル以上ある。かなり胸に自信のあるほうだと思う。

FF3のラスボス、かなり特殊な存在。
普通に戦うと勝てない。闇のクリスタルを解放しておかないといけない。
攻撃も特殊で、波動砲ばかりを撃ってくるんだけど、波動砲がどこから出ているかはよくわからない。

一番怖いのは、「乳に押し潰されるがいい!」という技で、超巨乳(Ωカップ)の谷間に挟み込まれて、オパイコプレスされること。
これで即死(昇天)。
その他にも卑猥な単語を連呼してショックで行動を10ターンぐらい止める「テラーボイス淫語」や、若い男子の主人公達には刺激が強すぎる「痴女アタック69」で鼻血ブー大量出血で即死など、危険な攻撃が多い。

ディシディアFFでは格闘ゲームらしくギミックに富んだ新しい技のオンパレードで、「窒息するまでキス」や「背骨が折れるほど情熱的なハグ」や「オッパイビンタ」といったセクシー技から、急激に体力を奪う「激しいXXX」など到底ニンテンドーDSでは表現できない技もあるという。

なお、自慢の胸を触られると、興奮して能力がアップする隠し要素もあるとのこと。

イヤラシイ人はぜひ買って確かめましょう。  



  ひょうしへ  つぎへ